「やまがた再発見」に中條精一郎特集2024年3月17日読了時間: 1分更新日:2024年3月22日3月17日の山形新聞「やまがた再発見」に近代建築山形ミュージアム委員会の宮野悦夫委員が「中條精一郎」を執筆されました。旧吉池医院や文翔館の設計にも関わられ、また野にあって建築家の職能確立にも力を尽くされた中條精一郎についての3週連続での時宜を得た記事になります。
7/1より当委員会が山形市文化財保存活用協議会から活用事業業務を受託しました昨年末に旧吉池医院の敷地・建物の所有権が山形市に移りましたが、この度近代建築山形ミュージアム委員会が「旧吉池医院活用事業業務」を受託することになりました。 当委員会としては9月から来年3月上旬までの期間中に毎月5日以上の一般公開と各種イベントを企画する予定です。近く具体的な予定を発信したいと思いますのでご期待ください。今後ともよろしくお願いします。
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